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シュウマイポップ体
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2026-06_月報

月報書いてみたい

他人の月報読むの結構好きかもしれないと気づいたので書いてみる。

6月に作ったもの

  • 日記
    2026-06-01_07
    2026-06-08_14
    2026-06-15-21
  • 月詠
    「砂のお城に住んでいる」10首
  • マグカップ、大皿x2の金継ぎ風修復
    Ref.)2026-06-08_14 > 2026-06-10 さしあたり
  • パジャマ、靴下のダーニングでの修復
    Ref.)2026-06-15-21 > 2026-06-18 散財癖
  • パウステーション
    ダンボール工作。もう壊れた。 312x416
  • 貝殻ポーチ(途中)
  • ポシェット(途中)
  • マトリョーシカ色付け(途中)
  • ゼニガメの家(ぽこあポケモン)
    家の中にプールがあってほしいと思って半水上の家を建ててみた。湿度エグそう。一面がオールガラス張りになっており、これだとゼニガメの生活が丸見えでちょっとかわいそう?と思うので、滝を流して目隠ししたい。
    Ref.) 2026-06-15-21 > 2026-06-21 疲れた

6月に読んだもの

  • 自他の境界線を育てる ――「私」を守るバウンダリー (ちくまプリマー新書)/鴻巣麻里香
    マルジナリア書店の人がYouTubeでおすすめしていて良さそうだったので読んでみた。おもしろい。
    でもバウンダリーを育むのはむずかしいですね。自分の中で他人を意識することと他人の目を自分のなかで相対化する?ことが同義になっていると感じる。
  • 子どものこころは大人と育つ~アタッチメント理論とメンタライジング~ (光文社新書)/篠原 郁子
    幼児の通う施設でアタッチメントについて調べてください!!!って長が言っていたので読んでみた。素直だから。
    子育て系の本わりと読んだ(この世には子育て系の本が無限にある)が比較的研究ベースで書かれているので受け入れやすかった。少なくとも子供にとって強く大きく優しい存在でいようと思う(実際はどうであれ)。
    ただ、人間が研究対象の実験ってぜんぜん対照になってなくない?みたいな対照が置かれてたり最悪置かれてなかったり交絡因子ありすぎだろみたいなのが多く、はたして……という気持ちになる。

読んでる

  • 「万物の黎明」デヴィッド・グレーバー、デヴィッド・ヴェングロウ、光文社、2023
    友達と読んでる。ようやく8章まで来た。回りくどい言い回しで冗談を言うので、「これって冗談?」と確認し合わないと冗談なのかわからないフレーズが多い。
    この本で生まれて初めて分厚い本の解体を実施した。
  • 「何もしない」ジェニー・オデル、ハヤカワ文庫NF、2021
    再読している。おもしろい。
  • 「たんぽぽのお酒」レイ・ブラッドベリ、1997、晶文社
    だらだら読んでる。夏が終わる前に読み終わりたい。たんぽぽのお酒誰か醸造してほしい。
  • 「トゥモロー・アンド・トゥモロー・アンド・トゥモロー」ガブリエル・ゼヴィン、早川書房、2023
    ずっと積んでたのを読み始めた。

6月にやったゲーム

  • Void stranger
    • 全然冒頭。「Your highness」と「Your majesty」を覚えた。実績が1個だけでおもろい。
  • Staffer case: 超能力推理アドベンチャー
    • 本編クリアした。職場とかクラブ活動の微妙な人間関係を感じるゲームだった。
  • ぽこあポケモン
    • だらだらやってる。ジラーチのモチーフ家具かわいいけど、どこに置いたらいいんでしょう。

6月らへんに始めたこと

所感

  • 月報なるものを書くにあたり、Obsidian publishも細かにアップデートしよう、ひとまずはWeb拍手みたいなのを入れよう(個人サイトっぽいから)と思ったけど挫折した。Waveboxのアカウントは作ってリンクをつけてみました。
  • 全然使ってないカメラがあるので写真を撮りためて月報に載せてみたい。でもそれをするためには写真を上げる場所を作らなければならず(publishはデータ量の制限があり画像を上げると超過するだろうため)手が回らなかった。忘れないように書いておく。
  • もっとちゃんとリンクとかをいろいろ貼りたいが息切れ。
  • 雨多い。湿度すごい。


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